2018年03月21日

薪ストーブ 山口家

昔から薪ストーブは憧れでした。
家の中で木を燃やすというのは都会では考えられません。
炎を見ているとすごく安らぎます。
火が消えた様に寂しいというのは薪ストーブユーザーの発想だろうかという気がしてきます。
yamaguchi_stoub.jpg
だからという訳だけでもないのですが、我が家では真夏の数週間を除いて一年中薪を焚いています。
ストーブはアメリカのダッチウエストというブランドです。
オシャレというより実質本位のようなストーブで、必ず上に何か乗せています。
煮物、おでん、シチュー、スープ、煮豆、ジャムなどはいつも薪ストーブの上で作ります。
朝材料を入れたお鍋を置いておくだけで夜には料理が出来上がっているので楽チンです。
料理が何もない時には土瓶を置いています。 お湯が甘くなって美味しいです。

会員の方の薪ストーブ自慢をお待ちしています。
写真を添えてinfo@somabito.netまでお寄せください。

杣人の会



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posted by そまびと at 08:45| Comment(1) | 薪について
この記事へのコメント
ストーブクッキングは憧れです。
「お湯が甘くなる」なんて、ワクワクしますね。
Posted by papaさん at 2018年03月21日 08:53
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